狭山市の「いわはし整骨治療院」つらい症状を根本から改善。

今日からやってほしいアイシング(冷やし方)のやり方

写真 2018-04-20 12 42 07写真のようなアイスバッグでアイシング(冷やす)をします。アイスバッグは薬局でも売っています。

よく、「ケーキなどを買ったときについている保冷剤やアイスノン、シップでもいいですか?」と質問されますが、保冷剤やアイスノンは凍傷を起こす危険があるためやめてください。シップは冷やす目的では効果が不十分なうえ、皮膚を傷める可能性があるのでアイシングには向いていません。

氷はアイスバッグの7割ほど入れ、水を氷の半分ぐらい入れます。冷やす場所は痛むところ、時間は20分くらい冷やしましょう。最初はジンジンと痛みを感じる方もいると思いますが、そのまま続けると慣れてきます。そうすると炎症が治まり、いい状態に向いてきます。

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