狭山市の「いわはし整骨治療院」つらい症状を根本から改善。

院長院長 岩橋 昌史イワハシ マサシ

◆経歴・資格

  • 柔道整復師
  • インディバアクティブ有資格者過程終了
  • 日本ラグビーフットボール協会トレーナ過程修了
  • 日本痩身医学協会公認痩身カウンセラー

 

院長からごあいさつ

バスケ・ラグビー時代

小学生のころからバスケットとラグビーをしてきました。バスケットでは小学生の頃、京都で優勝し、西日本大会へ出場しました。バスケットもラグビーも練習はハードでしたが、大きな怪我もなく順調でしたが、高校生になりラグビーで骨折してしまいました。

部員がお世話になっている接骨院の先生にお世話になりました。卒業後は、パン職人の道に進むか、トレーナーの道か悩みましたが、通っていた先生にトレーナーとして生活していくのは厳しいとアドバイスをもらい、パン職人になりました。

 

トレーナーとしての夢

トレーナーとしてホテルのパン職人としては働きだしてから、始発電車で出勤、レシピを覚えることやホテルのオープニングの準備などで、毎日充実し忙しい日々を過ごしていましたが、ある日からどうしてもトレーナーとしての夢が頭から離れなくなり、辞表を出しパン職人をやめました。

高校生の時にお世話になっていた先生に連絡したところ、「痛みで悩んでいる方の身体に触れるのだから、きちんと国家資格を取得しなさい」と言われ、接骨院で修行をしながら専門学校に通いました。そして、国家資格も取得し、新たな夢に向かって走り出したのです。

 

狭山市で開業

1人1人と向き合う2010年に埼玉県狭山市で開業し、知らない土地ながら、地域に皆様に支えられ5年がたった頃暗雲が立ちこめます。当時は予約なしで来院された方から順番に施術していたのですが、待合室には常時何名かお待ちの方がおられ、「待ち時間がながい」などの意見が多くなってきたのです。もちろん、待ち時間のために施術時間を短縮することはしたくはありません。考えたうえ、「予約優先制」にし、お一人お一人と向き合う時間をながく取るようにしました。

急患の方が来られた際には、変更がある場合がありますが、それでも、現在来院されている方からのクレームはありません。今では、海外ラグビーチームが来日した際のコンディショニングマッサージに参加したり、高校のラグビー部のトレーナー活動などもしています。

「痛みのみと向き合うのではなく、患者の方自身と向き合うこと」をモットーに日々、施術しています。狭山市近郊で痛みに悩まれている方は、ご連絡ください。

 

スポーツのトレーナーとしての活動

写真 2016-11-20 11 56 37 写真 2016-11-20 11 53 21

 

狭山市の整体なら「いわはし整骨治療院」 PAGETOP